2016年12月13日火曜日

山茶花と雨

甘い甘いお菓子を頬張っていたら、突然あれやこれやがどうでも良くなったのでした。そして、地球の人類たちの争いや戦いがなぜなくならないのか、そんなことでは、きっと、いつまで経っても、なにも、変わらない。そして、変わったほうがいいことと、変わらなくていいこととが混在し合う日々に意識が遠のいてゆくのでした。京都にて山茶花が咲き乱れるさまに見惚れる日々。

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